下記のページを参考にした。
https://lpeg.info/webworks/google_drive_hosting.html#m2
結果
https://i4hfcktuddcma1f6izefzq.on.drv.tw/central-kyushu-works/
の後に.htmlのファイル名を続ければGoogleDriveの◯◯フォルダに保管したファイルを表示(ホスティング)出来る。簡単!すごい!
下記のページを参考にした。
https://lpeg.info/webworks/google_drive_hosting.html#m2
結果
https://i4hfcktuddcma1f6izefzq.on.drv.tw/central-kyushu-works/
の後に.htmlのファイル名を続ければGoogleDriveの◯◯フォルダに保管したファイルを表示(ホスティング)出来る。簡単!すごい!
twitter掲載用にffmpegで動画を圧縮しつつ、文字も挿入。
下記の例ではテキストオーバーレイ以外にも色々やってますが、日本語で書くと
・音声のみファイルと映像のみファイルを入力
・画像をトリミング(クロップ)
・サイズを変換
・フォント指定
・文字位置指定
・文字背景指定 box=1
・文字背景色(透過30%)指定 boxcolor=black@0.3
・crf 32は圧縮率高い(画質低い)指定
等々
ffmpeg.exe -y -i input.mp3 -i input.mp4 -vf "crop=1080:600:50:60,scale=500:-1,drawtext=text=挿入文字日本語可:fontfile=/Windows/Fonts/BIZ-UDGothicR.ttc:fontsize=20:fontcolor=orange:x=350:y=250:box=1:boxcolor=black@0.3" -crf 32 -preset veryslow -c:a copy output.mp4
aliexpressで DQ08 という soc:RK3528 ram:4GB storage:32GB を購入。
11月11日の独身の日割引だったのか1,900円弱とお安かった。到着まで1週間の表示だったが、金曜に注文して5日後のお昼に自宅で受領。
早速Recovery Mode での起動にトライ。「AV」の穴(HDMIコネクタの隣)に精密ドライバー等の細長い棒を突っ込んで(写真①)押し込むとクリック感があるので、押し込んだ状態で電源プラグを挿入すると見事Recovery Mode で起動出来た。(写真②)
その時DQ08本体のディスプレイには「boot」と表示された。(写真③)
![]() |
| 写真① |
![]() |
| 写真② |
![]() |
| 写真③ |
少し前にH96max(CPU:RK3318)でトライして中断していたが再始動。
プロジェクト名を”TVboxlinux" と呼ぶことにする。データ保管場所は白HDDの\Projects\TVboxlinuxにする。
【その1】
設計図: [ 声 ] -> [ 音声認識 on Raspberry Pi ] -> [ 赤外線LED ] -> [ テレビ ]
■音声認識
勉強中。こちらを参考に
□Google SpeechRecognition
https://self-development.info/python%E3%81%A7%E9%9F%B3%E5%A3%B0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%B8%E5%A4%89%E6%8F%9B%E3%80%90speechrecognition%E3%80%91/
□Julius
https://monomonotech.jp/kurage/raspberrypi/julius.html → これを採用
https://www.tdi.co.jp/miso/julius-voice-recognition
https://julius.osdn.jp/
【その2】
設計図: [ 声 ] -> [ 音声認識 on Raspberry Pi ] -> [ HDMI-CEC ] -> [ テレビ ]
HDMI-CECを使う方法。テレビが近くにあってHDMIケーブル接続が邪魔にならない場合。
https://thinkami.hatenablog.com/entry/2020/12/31/114932#bootconfigtxt%E3%81%AE%E7%B7%A8%E9%9B%86
https://takuya-1st.hatenablog.jp/entry/2015/11/10/110558
例えば、誤って
ZRAD_MyFriend.mp3 ZRAD_きっと忘れない.mp3
のように複数のファイルがあり、ファイル名を一括して変換したい時、xargs による並列処理を使うことで以下のように書ける。
for i in ZRAD*; do echo $i ${i/ZRAD/ZARD} | xargs -n 2 mv; done
わかりやすくするため xargs の無い以下を実行すると
for i in ZRAD*; do echo $i ${i/ZRAD/ZARD};done
ZRAD_MyFriend.mp3 ZARD_きっと忘れない.mp3 ZRAD_MyFriend.mp3 ZARD_きっと忘れない.mp3
と変換前、変換後のファイル名が合計4つ表示される。これを最初のように xargs のオプション n 2 によって2つずつ mv に渡してやることにより
mv ZRAD_MyFriend.mp3 ZARD_きっと忘れない.mp3
mv ZRAD_MyFriend.mp3 ZARD_きっと忘れない.mp3
を実行することになる。
ただし mv を使うとファイルを削除する恐れがあるので、慣れないスクリプトを作るときは注意。
かつではCygwinを使っていたが、改めて何にしようかと迷ったが、MSYS2を使うことにした。
https://www.msys2.org/
こちらを参考にさせて頂いた。
https://m-lab-tech.com/windows-cool-bash/